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2008年9月10日 (水)

ユースの試合における野次について

10月18日(土)4時45分追記

10月18日1時44分および2時07分のコメントはいずれも同一IPアドレスからの投稿です。

スパム、荒らしと言っても差し支えず、9月23日7時49分の私のコメントにあるとおり、削除して何ら問題ないと思いますが、読んでも真に受ける人はいないと思うので、敢えて削除せず、掲載し続けたいと思います。

9月22日(月)23:00追記

ヴェルディBlogさんからこのブログへこられた方へ。

リンク元の記事とスタンスが異なると思うので、現在、ヴェルディBlogさんにリンクの削除をお願いしているところです。

本記事の意図については、ヴェルディBlogさんの記事にコメントしたので、そちらをご覧ください。 (現在、承認待ち中。)

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9月24日(水)22:30追記

ヴェルディBlogさんに書き込んだコメント(現時点で未承認)について、自分の見解を示すために、以下に記します。

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弊ブログの「ユースの試合における野次について」という記事にリンクを貼って下さりありがとうございました。ただ、貴記事と私の記事とでは、スタンスに若干ズレがあると感じています。出来ればリンクを外していただければ有難いです。

リンクを貼っていただいた記事で私が言いたかったことは、酒に酔ったり過度に感情的になって、相手選手を嘲笑するような態度、揶揄、野次をするの は、大人としてかっこ悪いから止めようよ、と言うことです。フクアリでは、幸いそういう東京サポはいなかったと思います。判定、審判に対するブーイングや 野次が皆無だったとは言いませんが、別のチームの応援団に比べて多かったとは思いません。また、"罵声"や"絶叫"というほどのがあったとも思えません。 西が丘での広島ユース戦や桐光学園戦でも同様です。このように、貴記事のスタンスと私のスタンスとは明らかな違いがあると思います。お互いの読者をミス リードしないためにも、リンクを外していただければ有難いです。

また、エールの交換について教えていただき、ありがとうございました。メインで見ていた私も興奮して気が付きませんでした。流経大柏に対して申し 訳なかったと思います。このことにも現れていますが、FC東京では、ユース観戦に不慣れなトップチームサポも、新たにユースの試合を見に来るようになって ます。そのためにユースの文化と摩擦が生じることもあります。私が「ユースの試合における野次について」という記事を書いたのも、その問題意識からです。 将来においても、FC東京サポに問題があると感じれば、そのことは遠慮せずに指摘したいと思っています。しかし、こういう形で取り上げられると、正直なと ころ書きづらくなります。この点もどうかご理解のうえ、リンクを外していただけませんでしょうか?重ねてお願いいたします。

最後になりましたが、この間の国立の試合は本当に悔しかったです。けど、だからこそ東京ダービーは大切な試合だと思いました。今シーズンの残り、そして来年の対戦に向けて、お互いに頑張りましょう!

追記終了。 以下、当初のエントリ。

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タイトルそのものズバリです。

高円宮杯ガンバ戦での一部野次、特に脚を攣った相手ゴールキーパーに向けられた数人による揶揄は、正直なところ、聞くに堪えないものでした。 これは個人的な感想に過ぎませんが、同様の趣旨のことをいろんな方がブログに書かれており、同じ感想を持たれた方は多かったのではないかと思います。

これがプロの試合であれば、多少の野次は、共感はしないまでも、理解はします。 選手達はプロとして全責任を負って戦う立場であり、その責任を果たしていないのであれば、非難されて然るべきです。 非難の形として、ブーイングや野次は「アリ」だと思います。

他方、ユースの選手達はプロではなく、また、将来、競技者になるとも限りません。 彼ら自身はプロに劣らない気概で戦っているかもしれませんが、我々はユースの選手達が自己実現に向けて歩んでいる姿を見守っている立場に過ぎません。 観戦する態度も、おのずと抑制的なものになるべきと思います。 無論、サッカーはドラマであり、試合展開によっては大いに盛り上がるべきでしょうが、最初から盛り上がることや目前の勝利だけを目的に観戦するべきではないと思います。 まして、野次でストレスを発散するためにユースの試合を観戦するのだすれば、それは論外だと思います。

野次の動機が、頑張っている弟たちに勝って欲しい、弟たちの喜ぶ姿を見たい、というものであれば、その動機まで否定する気はないです。 ただ、それだけ弟たちを気遣う気持ちがあるのなら、もう少し鷹揚な姿勢で試合を見守って欲しいです。

ユースの試合には、相手選手であっても、痛んだら脚を引っ張ってあげたり、水を分け合ったりする文化があります。 事実、日曜の第一試合では、広島の選手が脚を攣ったら、桐光学園の選手が引っ張ってあげていたし、私は目撃していませんが、ガンバのゴールキーパーは、東京の選手が倒れた時、水を持ってきてくれたそうです。 また、昨年のJユースサハラカップの決勝戦の時、長居競技場の食堂でFC東京U-18の控え選手たちと遭遇しましたが、彼らは東京のマフラーをカバンに巻いた我々の姿を確認するや、実にすがすがしい態度で単なるサポーターに過ぎない我々に挨拶をしました。

そういう良い文化があるのですから、観戦する我々もその文化をリスペクトし、汚さない気遣いがあって然るべきではないでしょうか? 野次っていた人は、そういう文化を知らず、トップの試合と同じ感覚で観戦していたのだと思います。 この機会に、ユースの文化を知って欲しいです。

そういう文化は甘っちょろくて、世界で厳しい戦いを生き抜くには、ユースも大人と区別するべきでなく、ブーイングや野次を控えるべきでない、という意見もあるかもしれません。 (以前、今回と同趣旨のことをブログに書いたら、レッズサポの方から反論がありました。 選手たちはチームを代表して戦っているのだから、ブーイング上等であろう、と。) 確かに、ブーイングや野次の元で試合をした方が、選手たちは鍛えられるかもしれません。 逆説的ですが、ガンバのゴールキーパーは、揶揄された悔しさを糧に、大いに成長するかもしれません。 けど、それはあくまで結果論であって、大の大人が子供相手に野次を飛ばすことを正当化するものではないと思います。

また、これは知人が言っていたのですが、ガンバユースの選手たちの中から、将来東京への移籍話が持ち上がる選手がいるかもしれません。 事実、西が丘には、東京の強化部長も来られていました。 けど、日曜にああいう野次をされた選手が、将来東京に来たいと思うでしょうか?

そういう私自身は、現地に居ながら、機転が利かず、また勇気が足りず、「選手に向けた野次は止めよう」 と言うことができませんでした。 その反省を元に、この記事を書く次第です。 どれだけの人がこの記事を見るかは分かりませんが、思っていることを伝えることができれば嬉しいです。 (余計なお世話かもしれませんが・・・。)

話は少々横道にズレますが、サポーターたるもの、良き社会人でありたいものです。 卑しくも選手という他人に対して 「頑張れ」 と言うのであれば、自分自身も自分の立場で頑張っているべきと思います。 ジミー大西じゃないですが、「お前も頑張れよ」 です。 だとすれば、スタジアムでの態度も、大いに盛り上がるのは結構ですし、多少の毒があっても良いと思いますが、最終的なところでは、社会人としてどこに差し出しても恥ずかしくないものであるべきではないでしょうか?

土曜日の高円宮杯・広島戦では、相手選手への野次や過度なブーイングは控えてみませんか?

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コメント

書かれている事、本当にその通りだと思います。個人的にはプロであるトップチームでも相手をおとしめるような汚い野次は不要だと思っています。ましてや育成年代のユースでは言わずもがなです。確かに勝ち負けは大事なのですがそれとは全く別問題です。もし自分や自分の大事な人が汚い野次を受けると言う事を考えたら、絶対に出来ないと思うのですが・・・本当に悲しい事だと思います。ここまで勝ち上がってきた同士が戦うのですから、リスペクトこそあれ野次はあり得ません。

投稿: まぐパパ | 2008年9月10日 (水) 23:29

同感ですね。僕もこの件で記そうかと思っていましたが、
多くの方がすでに触れられていましたので、控えておこう
かと考えているところです。

この日の西が丘では自分のストレス解消・発散のために
口汚い言葉を飛ばしているだけなのでは、と
感じることさえありましたが、そのような行為を応援とは
称したくないものです。

投稿: コール | 2008年9月11日 (木) 01:04

ガンバ戦は諸事情により、見に行くこともかなわずじまいなんですが、

野次の内容や是非に関しては現場にいないので、なんとも言えないのですが、管理人さまの言っていることには基本的には同感です。

東京のユースの試合を観に行く人のほとんどの方はトップチームに興味がある延長として観にきている方が多い。トップチームの野次中傷は良いのかという是非はおいておいて(後述しますが)、トップチームとユースは同じ東京でありながらも(引いてはプロリーグとユースの大会はになるかもしれないけど)、1試合1試合一人一人の目標やバックグランドが違うのだから、その辺は観戦者も理解したいものです。

とはいえ、一人でも多くの人に見てもらいたいと思う以上はこういう輩は完全に排除できないのも事実なわけで、そう言う意味では今回のような野次があったから記載するのではなく、普段からユースとトップチームの違いを目にする機会を増やすべきだと思います。それは我々のような東京系サイトから東京のオフィシャルサイトも含むメディアまで多岐になりますが

で、その上で、プロだから野次や悪質なプレー等はOKユースだからだめとは思わないです。

東京や引いては日本のユースの大会がフェアプレーや所謂マリーシアをいやがる風潮があり、実際ユースの美談をあげれば切りがないけど、逆にユースのなかにもマリーシアや悪質な時間稼ぎをするようなチームもあったりします。

東京や東京の対戦相手がそのようなチームだとしても、個人的には好きになれないと思いますが、だとしてもそれもまたフットボールだからしょうがないのかとも思います。

誤解のないように補足するならばもちろん私もユースの試合での野次はご法度だと思います。だけど、それは彼らがユースの選手だからではなく、ユースの選手やチームがそのような方針だからです。

長文失礼

投稿: よっし〜 | 2008年9月11日 (木) 12:23

全くその通りだと思います。

それにしても、ユースの試合で野次やブーイングをする人達の無神経さには、あきれて物が言えません。

トップチーム応援の延長線上で観に行かれる方も最近は増えているかも知れませんが、ユースの試合を最も良く観に行く方々は、選手の御家族だという事を判っていないのでしょう。

よくも選手の御家族が居る前で、大の大人が平然と野次やブーイングが出来ますよね。私には、その神経が理解出来ません。

投稿: LQO | 2008年9月11日 (木) 20:02

皆様コメントありがとうございます。

よっし~さんのおっしゃるとおり、観戦者が増えるに従って、ユースとトップの違いを知らない・気が付かない人も増えるのは致し方ないのかな、と思います。
昔からユースが強いガンバやヴェルディやマリノスなどと違ってこれまでユースへの感心が限られていた東京ですが、今後、出身者の活躍やタイトルの獲得、面白い評判の広がりなど、人気がグッと広まる可能性があります。そこでよっし~さんの言うとおり、きちんと発信していくことが重要なんでしょうね。

また、ユースの美談を過度に祭り上げたり、神聖視することには確かに違和感があります。
ただ、美談やマリーシアや方針と切り離して、大人側の態度として、トップとユースに向かう態度は違ってしかるべきと思います。
他の方が書かれているように、家族が近くにいるかもしれないし、たとえマリーシア的なプレーがあったとしても大人が高校生に野次るのは単純にカッコ悪いから。

投稿: fct fan | 2008年9月11日 (木) 23:16

ユースにおいてのブーイングについて、
この様に考えている方々もいるんだな
と、頼もしく拝見しました。
とにかくユース世代の選手たちには、
サッカーという競技の醍醐味や面白さ
を知ってもらうことに集中してもらい
たい。そしてサッカー人口が増え、
層がより厚くなれば、とも思います。
なにより、その場に居合わせるご家族
のことを考えると、単純に心が痛んで
しまい、サッカーに集中できません・・。

投稿: がぼ | 2008年9月12日 (金) 13:51

がぼ様
コメントありがとうございます。
ユースの選手も将来一サッカーファンとなるかもしれないですし、
その時もし彼らがユースの試合を見に行ったとすれば、
良い思い出とともに振り返られるような舞台にしてあげたいですね。

投稿: fct fan | 2008年9月13日 (土) 08:14

流経柏戦ひどかったぞ。

・判定・審判にブーイング、罵声
・なかなかFKを蹴らない(蹴れない)相手選手にブーイング
・試合後のエール交換を無視

最初はイケイケだけだったのにそのうち興奮した一般サポも不利な判定に絶叫していた。

投稿: | 2008年9月22日 (月) 03:03

名無し様
私も現地にはいましたが、申し訳ありませんが、一部見解には同意しかねます。

エールの交換は悪かったと思います。ただプリンスリーグでもやってなかったので、選手たちも気が付かなかったのだと思います。

一部FC東京サポも徐々にサポに慣れてきつつあるところだと思います。

投稿: fct fan | 2008年9月23日 (火) 00:13

fctfanさんはその様な思いをおっしゃっていますが、ユースに限らずトップチーム(J1)の試合でのガスサポーターのマナーの悪さはなんなのですか?
サッカーを見に来て、選手を応援して、勝ったら喜ぶ、負けたら悔しがる、納得の行かないプレーにはブーイングをする。それは良いです、しかし、おたくのサポーターにはサッカーを見に来てるのではなく、相手をけなす事で、ストレスを発散しに来ている人々も少なくないというより、ほぼ全員ブーイングをする事だけを考えていますよね?
『勇気が足りず、「選手に向けた野次は止めよう」 と言うことができませんでした。 』とおっしゃっていますが、ただの自己弁護ではないですか?
本当に良きサポーターと言うより、まともな大人、いや人間だと言いたいのであれば、そこは言うべきではないのですか?

言い訳ばかり並べないで、自分達の行いを顧みて反省し、サポーター(サポーターとは名ばかりのただのヤジ野郎)のトップの馬鹿に言ったらどうですか?

あなたも、当日ヤジを飛ばしていた人々と変わりません。

投稿: | 2008年9月23日 (火) 04:33

名無し様
>トップチーム(J1)の試合でのガスサポーターのマナーの悪さはなんなのですか?

J1、J2、JFL、地域リーグを問わず、いろいろな試合を観ています。その知識と経験に基づいて言いますが、FC東京サポーターのマナーが、他のクラブのサポーターと比べて特に悪いとはまったく思っていません。この点は、いろんな試合を満遍なく観る人なら、ヴェルディサポを含め、誰でも同意すると思います。

一定の共通の土台があるなら論争も有益と思いますが、前提となる認識が噛み合ってないので、議論してもずっと平行線になると思います。

私はこのブログを神学論争の場にしたくないですし、お互いにとって時間の浪費になると思うので、この辺でこのやり取りは打ち切らせてください。

以後、名無し様コメントと同じ趣旨の決め付け的なコメントは削除の対象とさせていただきます。

投稿: fct fan | 2008年9月23日 (火) 07:49

正直、FC東京サポーターのマナーの悪さには
辟易とするところがあります。
(FC東京が負けた試合の帰り道で、何度も気分の悪い思いをしました)
1部の人だとは思いますが、1サッカーファンとして
彼らの態度は見過ごすことができません。

植田さんの影響なのでしょうか。
もはや自浄できるレベルではないとは思いますが、
なんとかしてほしいです。

投稿: | 2008年10月18日 (土) 01:44

ヴェルディblogから来たヴェルディサポーターです。
正直、ヴェルディとガスは、感情的に相容れないところがありますが、

「J1、J2、JFL、地域リーグを問わず、いろいろな試合を観ています。その知識と経験に基づいて言いますが、FC東京サポーターのマナーが、他のクラブのサポーターと比べて特に悪いとはまったく思っていません。」

この意見はまったくもって正しくありません。
断固異議を申します。

私は、ガスサポがコンコースに集団で更新してきて、我々ヴェルディサポーターに対して灰皿を投げて、流血者を出すという事件を目撃しています。
そのほかにも、クラブハウスへの落書き事件など、マナーの悪さに関しては枚挙に暇がありません。
他のクラブのサポーターここまでマナーの悪いクラブは私のJ1、J2観戦歴でも見たことがありません。

これで、ガスサポはマナーが他のクラブと比べて悪くないとどの口が言うのでしょうか?

あなたに善意があるのであれば、このコメントは削除せず、正々堂々と意見をお返しください。

投稿: | 2008年10月18日 (土) 02:07

10月18日1時44分および2時07分のコメントはいずれも同一IPアドレスからの投稿です。

スパム、荒らしと言っても差し支えず、9月23日7時49分の私のコメントにあるとおり、削除して何ら問題ないと思いますが、読んでも真に受ける人はいないと思うので、敢えて削除せず、掲載し続けたいと思います。

投稿: fct fan | 2008年10月18日 (土) 04:40

同一IPであろうと、記載している内容に嘘偽りは
一切ないと思います。

同一IPであることが問題なのではなく、
あなたの記事に対しての1意見に対して、
あなたがもし異議があるのであれば反論すればよいの
ではないでしょうか?

私は、上記の2記事を書いた者です。
何も間違ったことは言っていないと自信を持って言えます。

あなたの記事を読み、何か意見を言いたいと思い、
柔らかい記事を1回目に投稿したのですが、
やはり我慢できずに2回目の記事を投稿した次第です。

ここまで書けば、荒らしではないと理解していただけますでしょうか?

しっかりとした意見を求めます。

この投稿だけを削除するなんてことはやめてくださいね。

投稿: | 2008年10月19日 (日) 21:38

・私の意見は既に記しているとおりです。それにご納得いただけないなら、私が改めて何かを書いても、同様にご納得いただけないと思います。平行線の議論を続けてもお互いにとって時間を費やすばかりで無益です。私はこのブログで神学論争、水掛け論をするつもりはありません。

・個別の事例(灰皿事件)に関する見解についてはバックナンバーをご覧ください。残念で反省すべき事件です。だからと言って、「FC東京サポーターはどうこう」とは言えません。こちらの事件(http://www.ntv.co.jp/verdy/news/2008/06/5998.html)を以って「東京ヴェルディサポーターはどうこう」と言えないのと同様です。

・繰り返しになりますが、一方的な決め付けによるコメントはしないで下さい。当ブログのタイトル部分に"Authorization of comments and trackmacks are subject to discretion of the blog owner."と明示しているとおり、ブログ主はそのようなコメントをいつ何時でも削除できる権利を留保しています。

投稿: fct fan | 2008年10月22日 (水) 00:17

ご回答ありがとうございます。
お互い相容れないところがあるのは仕方がないところでしょう。

あなたも色々と意見はあると思いますが、
基本的に僕は東京ダービーを楽しみにしています。
勝てば楽しいし、負ければ悔しい。
特別な感情を持てる、大切な、楽しい試合です。
でも、1部のサポーターのせいで、楽しい試合が
台無しになってしまったことがあるのは確かです。

その責任をあなたに持たせるつもりは毛頭ありませんが、そういったことがあることは確かです。
(ここはお互い様という意見もあるでしょうが)

あなたがどういうつもりでも、ブログはメディアです。
あなたが発信した情報に対して反論がある場合は、
当然反論があります。
ヴェルディがどうこうは棚に上げてると言われるかもしれませんが、やはりFCサポのマナーが良いとは
僕は絶対に認められません。

これも、あなたが発信したメディアに対しての
1意見として受け止めてもらえると幸いです。

投稿: | 2008年10月26日 (日) 03:25

>2008年10月26日 (日) 03時25分付コメントの方

コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、反論はあろうかと思います。
一方に結論を収斂させる必要もないかと思います。

投稿: fct fan | 2008年11月18日 (火) 01:39

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